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「おおさかまるごと健康チャレンジ2025ゴール集会」を開催しました

今回ご講演いただいた鳥取大学大学院医学系研究科 臨床心理学専攻長・教授の竹田伸也様
今回ご講演いただいた鳥取大学大学院医学系研究科 臨床心理学専攻長・教授の竹田伸也様
健康チャレンジまとめ報告
最後は、お楽しみ抽選会により20名の方が当選されました

 2月26日(木)13時より、阿倍野区民センター(小ホール)にて「おおさかまるごと健康チャレンジ2025ゴール集会」を開催し240名が参加しました。
 「~おおさかまるごと~健康チャレンジ」は、医療福祉生協と大阪府生協連で実行委員会を作り、生協組合員、町会や学校等、地域の方に参加を呼びかけ、健康づくりの活動として取り組んでいます。
 「運動」「食」「口の健康」「脳」「禁煙・節酒」「快適な睡眠」「肥満の改善」「私の健康法」「ジュニアチャレンジ」の9つコースから、参加者が好きなコースにエントリーし目標設定します。10月・11月の2ヶ月間に各自でチャレンジし、その結果報告書を生協に提出いただいた方には参加賞を、グループ(5名以上)でエントリーし全員が報告書を提出いただくとグループ賞を進呈しています。
 はじめは個々の生協で取り組んでいたものを2016年度から大阪全体での取り組みとして行っており、今年度は全体で15,395名の参加がありました。
 ゴール集会では、鳥取大学大学院医学系研究科 臨床心理学専攻長・教授の竹田伸也様による「認知症について」学習会が行われ、認知症の現状や予防、脳いきいき班会について学びました。
 次に健康チャレンジまとめ報告が行われ、グループでの申込が増加していることが報告されました。
 最後に、お楽しみ抽選会を実施し、来年度の健康チャレンジも多くの参加で盛り上がることを確認して閉会しました。

 2月26日(木)13時より、阿倍野区民センター(小ホール)にて「おおさかまるごと健康チャレンジ2025ゴール集会」を開催し240名が参加しました。
 「~おおさかまるごと~健康チャレンジ」は、医療福祉生協と大阪府生協連で実行委員会を作り、生協組合員、町会や学校等、地域の方に参加を呼びかけ、健康づくりの活動として取り組んでいます。
 「運動」「食」「口の健康」「脳」「禁煙・節酒」「快適な睡眠」「肥満の改善」「私の健康法」「ジュニアチャレンジ」の9つコースから、参加者が好きなコースにエントリーし目標設定します。10月・11月の2ヶ月間に各自でチャレンジし、その結果報告書を生協に提出いただいた方には参加賞を、グループ(5名以上)でエントリーし全員が報告書を提出いただくとグループ賞を進呈しています。
 はじめは個々の生協で取り組んでいたものを2016年度から大阪全体での取り組みとして行っており、今年度は全体で15,395名の参加がありました。
 ゴール集会では、鳥取大学大学院医学系研究科 臨床心理学専攻長・教授の竹田伸也様による「認知症について」学習会が行われ、認知症の現状や予防、脳いきいき班会について学びました。
 次に健康チャレンジまとめ報告が行われ、グループでの申込が増加していることが報告されました。
 最後に、お楽しみ抽選会を実施し、来年度の健康チャレンジも多くの参加で盛り上がることを確認して閉会しました。

今回ご講演いただいた鳥取大学大学院医学系研究科 臨床心理学専攻長・教授の竹田伸也様
健康チャレンジまとめ報告
 
 
最後は、お楽しみ抽選会により20名の方が当選されました