白米千枚田を眺める参加者
お寺の本堂で着火棒を作製
全体の朝礼の様子
「能登 滋 復興」の文字作成の中、大阪府生協連は「復興」の字を担当しました。
「能登 滋 復興」の文字作成の中、大阪府生協連は「復興」の字を担当しました。
石川県生協連とコープいしかわさんはキッチンカーにて、アイスクリームをふるまってくれました。
お昼の空き時間を利用し、震災や豪雨災害の状況やこれからの町野町の展望など、もとやスーパー社長の本谷一知氏にお話しを聞きました。
お昼の空き時間を利用し、震災や豪雨災害の状況やこれからの町野町の展望など、もとやスーパー社長の本谷一知氏にお話しを聞きました。
大阪府生協連は夕食のカレー作りも担当。100食作りました。
代表の石崎さんを囲んでの参加者一同。
本堂では高校生のバンドが演奏。
セットしたロウソクに点火。
皆さまからお預かりしてきた灯ろうメッセージ821枚をセットし、復興を願いました。
皆さまからお預かりしてきた灯ろうメッセージ821枚をセットし、復興を願いました。
皆さまからお預かりしてきた灯ろうメッセージ821枚をセットし、復興を願いました。
皆さまからお預かりしてきた灯ろうメッセージ821枚をセットし、復興を願いました。
皆さまからお預かりしてきた灯ろうメッセージ821枚をセットし、復興を願いました。
皆さまからお預かりしてきた灯ろうメッセージ821枚をセットし、復興を願いました。
一斉に火がつき日が暮れると、漆黒の闇の中、ロウソクのゆれる灯りは、とても幻想的でした。
一斉に火がつき日が暮れると、漆黒の闇の中、ロウソクのゆれる灯りは、とても幻想的でした。
一斉に火がつき日が暮れると、漆黒の闇の中、ロウソクのゆれる灯りは、とても幻想的でした。
一斉に火がつき日が暮れると、漆黒の闇の中、ロウソクのゆれる灯りは、とても幻想的でした。
一斉に火がつき日が暮れると、漆黒の闇の中、ロウソクのゆれる灯りは、とても幻想的でした。
一斉に火がつき日が暮れると、漆黒の闇の中、ロウソクのゆれる灯りは、とても幻想的でした。
| 日 程 |
2026年7月31日(金)~8月2日(日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場 所 |
石川県輪島市町野町金蔵地区正願寺 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 参 加 |
いずみ・よどがわ・パルコープ・北大阪医療・近畿大学(5会員生協)、 大阪府生協連 合計23名 滋賀県生協連5名、石川県生協連2名、コープいしかわ6名 |
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| 協 力 |
NPO法人やすらぎの里金蔵学校、能登復興の願いともしび同好会 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 開 催 概 要 |
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【概要】
●7月31〜8月2日、往復夜行バスで0泊3日の弾丸ボランティアバスを運行しました。今回のボランティアは、8月1日(土)に開催される「能登復興の願い ともしび会」に、合計23名が参加しました。早朝に輪島市内や元朝市場所に立ち寄り、被災状況を視察。その後、白米千枚田に立ち寄り朝食をとった後、ともしび会の会場となる正願寺に行き、作業を開始しました。まず初めに、火をつける着荷棒の作製をおこない、ロウソクのビンを約8,000個設置。大阪府生協連は「復興」の字を担当しました。その後、お昼の空き時間を利用して、震災や豪雨災害の状況やこれからの町野町の展望など、もとやスーパー社長の本谷一知氏にお話しを聞きました。また、ボランティア参加者のためにカレーを100食作りました。夕方からセットされたロウソクに点火。皆さまからお預かりしてきた、灯ろうメッセージ821枚をガラス瓶にセットしていきました。一斉に火がつき、日が暮れ、周りの風景が漆黒の闇になると、ロウソクにゆらめく灯りは、とても幻想的でした。本堂ではバンドの演奏など開催され、参加者全員で能登の復興を願いました。21時30分にはロウソクを消灯し、片付けは翌日のボランティアにおまかせし、大阪へ帰路しました。このような地域のイベントが、能登の復興を願うコミュニティの確立につながればと感じました。
【参加者感想】
●道路や倒壊した家屋の撤去など、進んでいると感じました。その反面、被災した人は戻っていないのか、賑やかさや人の気配が少なくなっている危機感も覚えました。早く朝市が再開して観光客も戻ってきて欲しいと思いました。
●現地に着くまでの間、バスの中からだけど、景色を指しながら説明して下さるのは、初めて参加される方だけでなく、何度か参加している者にとっても聞けて良かったです。参加者の気持ちが一つになれるとおもいました。
●輪島朝市跡は、新たな解体工事が始まっていて、動きを感じました。でも、朝市再会までに、まだまだ時間がかかるとお聞きし、地理的な問題の深さを実感しているところです。
●お昼の空き時間には休憩含めて交流や語り部のお話を聞けて有意義でした。地域の方に来て頂けるように、広報に力を入れて行く事も考える余地はあると思いました。天気も良く、ともしびの光は幻想的で、私自身が元気を貰えました。
●灯火は綺麗だったし癒された。大勢では無いものの一般の方もカメラを持ったりして見に来られてたのは嬉しかった。若い人と共に活動出来たのはよかったです。
●ともしび会の準備が思いのほか早く終わり、たっぷりの時間の使い方に工夫がいるかなと思ったり、おしゃべりなどで参加者の交流の時間になったかなと思ったり複雑です。来年も開催されるなら、ぜひお手伝いさせてください。お世話になりました。楽しかったです。
| 日程 | 2026年7月31日(金)~8月2日(日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | 石川県輪島市町野町金蔵地区正願寺 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加 | いずみ・よどがわ・パルコープ・北大阪医療・近畿大学(5会員生協)、 大阪府生協連 合計23名 滋賀県生協連5名、石川県生協連2名、コープいしかわ6名 |
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| 協力 | NPO法人やすらぎの里金蔵学校、能登復興の願いともしび同好会 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 開催概要 |
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【概要】
●7月31〜8月2日、往復夜行バスで0泊3日の弾丸ボランティアバスを運行しました。今回のボランティアは、8月1日(土)に開催される「能登復興の願い ともしび会」に、合計23名が参加しました。早朝に輪島市内や元朝市場所に立ち寄り、被災状況を視察。その後、白米千枚田に立ち寄り朝食をとった後、ともしび会の会場となる正願寺に行き、作業を開始しました。まず初めに、火をつける着荷棒の作製をおこない、ロウソクのビンを約8,000個設置。大阪府生協連は「復興」の字を担当しました。その後、お昼の空き時間を利用して、震災や豪雨災害の状況やこれからの町野町の展望など、もとやスーパー社長の本谷一知氏にお話しを聞きました。また、ボランティア参加者のためにカレーを100食作りました。夕方からセットされたロウソクに点火。皆さまからお預かりしてきた、灯ろうメッセージ821枚をガラス瓶にセットしていきました。一斉に火がつき、日が暮れ、周りの風景が漆黒の闇になると、ロウソクにゆらめく灯りは、とても幻想的でした。本堂ではバンドの演奏など開催され、参加者全員で能登の復興を願いました。21時30分にはロウソクを消灯し、片付けは翌日のボランティアにおまかせし、大阪へ帰路しました。このような地域のイベントが、能登の復興を願うコミュニティの確立につながればと感じました。
【参加者感想】
●道路や倒壊した家屋の撤去など、進んでいると感じました。その反面、被災した人は戻っていないのか、賑やかさや人の気配が少なくなっている危機感も覚えました。早く朝市が再開して観光客も戻ってきて欲しいと思いました。
●現地に着くまでの間、バスの中からだけど、景色を指しながら説明して下さるのは、初めて参加される方だけでなく、何度か参加している者にとっても聞けて良かったです。参加者の気持ちが一つになれるとおもいました。
●輪島朝市跡は、新たな解体工事が始まっていて、動きを感じました。でも、朝市再会までに、まだまだ時間がかかるとお聞きし、地理的な問題の深さを実感しているところです。
●お昼の空き時間には休憩含めて交流や語り部のお話を聞けて有意義でした。地域の方に来て頂けるように、広報に力を入れて行く事も考える余地はあると思いました。天気も良く、ともしびの光は幻想的で、私自身が元気を貰えました。
●灯火は綺麗だったし癒された。大勢では無いものの一般の方もカメラを持ったりして見に来られてたのは嬉しかった。若い人と共に活動出来たのはよかったです。
●ともしび会の準備が思いのほか早く終わり、たっぷりの時間の使い方に工夫がいるかなと思ったり、おしゃべりなどで参加者の交流の時間になったかなと思ったり複雑です。来年も開催されるなら、ぜひお手伝いさせてください。お世話になりました。楽しかったです。
白米千枚田を眺める参加者
お寺の本堂で着火棒を作製
全体の朝礼の様子
「能登 滋 復興」の文字作成の中、
石川県生協連とコープいしかわさんはキッチンカーにて、
お昼の空き時間を利用し、震災や豪雨災害の状況やこれからの町野町の展望など、もとやスーパー社長の本谷一知氏にお話しを聞きました。
大阪府生協連は夕食のカレー作りも担当。100食作りました。
代表の石崎さんを囲んでの参加者一同。
本堂では高校生のバンドが演奏。
セットしたロウソクに点火。
皆さまからお預かりしてきた灯ろうメッセージ821枚をセットし、復興を願いました。
一斉に火がつき日が暮れると、漆黒の闇の中、ロウソクのゆれる灯りは、とても幻想的でした。