会場の様子
司会は岩城さん
ミニ学習会
おおさかパルコープ
おおさかパルコープ
こくみん共済coop
こくみん共済coop
きづがわ医療福祉生協
NPO法人ECOネットよどがわ
株式会社東洋水産
サタケフードビジネス株式会社
株式会社コモ
2月12日(木)に、大阪府生協連の組織活動委員会主催による「2025年度防災・減災企画」を開催し、11会員生協から112名が参加しました。
最初に行ったミニ学習会では、こくみん共済coopの篠崎氏を講師に「もしも大地震が発生したら~あなたはその時どうする?~」と題して、クイズも交えながら、ご講演いただきました。
次に、ブース学習を行いました。会員生協、取引先業者・団体による、防災のとりくみや体験企画、防災食の試食などのブース展示を6つのグループに分かれた参加者が順番に回っていきました。防災食についての説明を聞きながら実際に試食もでき、味や種類の多さに驚いていました。また、ソーラークッカーの展示をはじめ、新聞紙で食器を作ったり、VRで被災体験やパラコードによる「もやいむすび体験」など、体験企画も好評でした。
また、能登半島地震支援商品を販売し、¥61,000円の利用がありました。
限られた時間での学習企画でしたが、参加者からは「学習会、ブース体験と大変ためになり、今までの常識が変わりました」「友達にも教え、今後地域での活動にも活かしていきたいです」「試食することで、災害時の食の大切さを考えさせられました。家でもう一度備蓄品を見直そうと思います」などの声が寄せられました。
●2025年度防災・減災企画の概要
| 日 時 |
2026年2月12日(木)10時~12時 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 場 所 |
おおさかパルコープ 京橋事務所(本部)3階 集会室 | |||||
| 参 加 |
11会員 計112名 | |||||
| 開 催 内 容 |
|
●ミニ学習会における参加者の感想
・ガソリンスタンドが安全とは驚いた。またとっさの時に取る行動などとても分かりやすく学べました。回りの人にクイズしたいと思います。
・情報は常に新しくなっているので、定期的な学習は必要だと思います。
・短い時間で、緊急時で気をつけたい事をクイズも交えて、わかりやすく説明いただきました。
・今まで自分の中で常識と思っていたことが違っていて、説明を受けたら納得でした。学習会で学んだ事は広めたいです。
●ブース学習会における参加者の感想
・ポリ袋クッキングの方法、メニューを知り一度やってみようと思った。
・ポリ袋クッキングや乾物や缶詰もののクッキングはいろいろ試してみたい。地域で実際にクッキングをしたいと思います。子どもと一緒になど。
・ポリ袋は買って置いていますが、実際に作った事がないので作ってみたい。混ぜるだけクッキングも美味しくて普段のおかずにも良いです
・舟形の折紙はマスターして広めたい
・ゴミ袋で出来るポンチョは作って携帯しておけば、かさばらないけど役に立つと思いました。これも広めたいです。
・VRゴーグルで地震、水害の自宅での様子がよくわかりました。
・もやい結びをサッとできるように日々練習あるのみ!
・パラコード、流されないように結び方を学んだ!
・きづがわ医療福祉生協 インスタント味噌汁にスキムミルクを入れたのを初めて飲みました味はほぼかわりなくカルシューム等が摂取出来て日頃からやってみたいです。
・アウトドアのグッズが防災にも使えるという事。試してみたいものがあった。
・お湯でないと美味しくないと思っていたが、水でも美味しかった。やはり試食は、大事。
・レトルトおかゆとフリーズドライスープをまぜるとおかゆの水分でスープが戻り、味もついて美味しくなる事がわかった。
・アルファ米のローリングストックなど水で戻したりするのを食べ慣れるようにしておく事も必要。
・コモさんのパンをはじめ、災害用の特別な食品ではなく長期保存できる食品を買って順に食べて買い足しながら保存するのは合理的だと思いました。
2月12日(木)に、大阪府生協連の組織活動委員会主催による「2025年度防災・減災企画」を開催し、11会員生協から112名が参加しました。
最初に行ったミニ学習会では、こくみん共済coopの篠崎氏を講師に「もしも大地震が発生したら~あなたはその時どうする?~」と題して、クイズも交えながら、ご講演いただきました。
次に、ブース学習を行いました。会員生協、取引先業者・団体による、防災のとりくみや体験企画、防災食の試食などのブース展示を6つのグループに分かれた参加者が順番に回っていきました。防災食についての説明を聞きながら実際に試食もでき、味や種類の多さに驚いていました。また、ソーラークッカーの展示をはじめ、新聞紙で食器を作ったり、VRで被災体験やパラコードによる「もやいむすび体験」など、体験企画も好評でした。
また、能登半島地震支援商品を販売し、¥61,000円の利用がありました。
限られた時間での学習企画でしたが、参加者からは「学習会、ブース体験と大変ためになり、今までの常識が変わりました」「友達にも教え、今後地域での活動にも活かしていきたいです」「試食することで、災害時の食の大切さを考えさせられました。家でもう一度備蓄品を見直そうと思います」などの声が寄せられました。
●2025年度防災・減災企画の概要
| 日時 | 2026年2月12日(木)10時~12時 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 場所 | おおさかパルコープ 京橋事務所(本部)3階 集会室 | |||||
| 参加 | 11会員 計112名 | |||||
| 開催内容 |
|
●ミニ学習会における参加者の感想
・ガソリンスタンドが安全とは驚いた。またとっさの時に取る行動などとても分かりやすく学べました。回りの人にクイズしたいと思います。
・情報は常に新しくなっているので、定期的な学習は必要だと思います。
・短い時間で、緊急時で気をつけたい事をクイズも交えて、わかりやすく説明いただきました。
・今まで自分の中で常識と思っていたことが違っていて、説明を受けたら納得でした。学習会で学んだ事は広めたいです。
●ブース学習会における参加者の感想
・ポリ袋クッキングの方法、メニューを知り一度やってみようと思った。
・ポリ袋クッキングや乾物や缶詰もののクッキングはいろいろ試してみたい。地域で実際にクッキングをしたいと思います。子どもと一緒になど。
・ポリ袋は買って置いていますが、実際に作った事がないので作ってみたい。混ぜるだけクッキングも美味しくて普段のおかずにも良いです
・舟形の折紙はマスターして広めたい
・ゴミ袋で出来るポンチョは作って携帯しておけば、かさばらないけど役に立つと思いました。これも広めたいです。
・VRゴーグルで地震、水害の自宅での様子がよくわかりました。
・もやい結びをサッとできるように日々練習あるのみ!
・パラコード、流されないように結び方を学んだ!
・きづがわ医療福祉生協 インスタント味噌汁にスキムミルクを入れたのを初めて飲みました味はほぼかわりなくカルシューム等が摂取出来て日頃からやってみたいです。
・アウトドアのグッズが防災にも使えるという事。試してみたいものがあった。
・お湯でないと美味しくないと思っていたが、水でも美味しかった。やはり試食は、大事。
・レトルトおかゆとフリーズドライスープをまぜるとおかゆの水分でスープが戻り、味もついて美味しくなる事がわかった。
・アルファ米のローリングストックなど水で戻したりするのを食べ慣れるようにしておく事も必要。
・コモさんのパンをはじめ、災害用の特別な食品ではなく長期保存できる食品を買って順に食べて買い足しながら保存するのは合理的だと思いました。
[当日会場の様子]
会場の様子
司会は岩城さん
ミニ学習会
おおさかパルコープ
おおさかパルコープ
こくみん共済coop
こくみん共済coop
きづがわ医療福祉生協
NPO法人ECOネットよどがわ
株式会社東洋水産
サタケフードビジネス株式会社
株式会社コモ